ライスパワーNo.11と保湿剤との違い

保湿剤とライスパワーNo.11では、どのように違うの?

肌荒れや敏感肌・乾燥肌・アトピー性皮膚炎などで荒れてしまったお肌、また、たるみ・くすみ・シワなどのお肌のトラブルは、皮膚の細胞に障害が肌に起きてしまい水分が保てなくなりバリア機能が低下するためにおこります。

 

一般的な保湿剤は、
ヒアルロン酸やコラーゲンなどの水分を保つ物質の膜を皮膚表面に付着させて水分を補うものや、肌の上にセラミドなど油分で皮膚表面を覆って水分蒸発を防ぐものなどです。これらは、一時的な作用で、保湿剤そのものが肌表面からなくなってしまえば保湿作用は終わってしまい、皮膚自体を改善する効果は認められていません。

 

保湿剤との違い

 

ライスパワーNo.11は、一時的に保湿する保湿剤とは違い、角質層を超えて表皮の基底層まで浸透し肌細胞を健全化し、皮膚の内側からセラミドを作り出す力を高めます。肌そのものが水分を保つ皮膚の皮膚水分保持能を改善する力があるので、本質的に肌を改善しする効果が認められています。

 

そして、皮膚水分保持能を改善することにより、セラミドなどの細胞間脂質の生成を促しバリア機能を強化するので、乾燥肌や荒れ肌、アトピー性皮膚炎、たるみやくすみシワなどの年齢肌の悩みも効果的に改善します。

 

 

 

 

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